凛とはりつめた空気のなか厳かに執り行われる、日本の伝統的な結婚式。
白無垢ではなく色打掛、またかつらではなく洋髪とコスチュームも自由に。

キリスト教式で着用されるベールと同様に、綿帽子にはの意味が
前撮りなら城崎温泉街で情緒あるショットも
限られた親族のみ参列する神前式式場
和装スナップ写真にぴったりな設えは旅館ならでは
※イス席 およそ30名様(ご両家15名ずつ)
日本古来の儀式、盃事には飲料を共にして契りを固めるという意味が。
初めに女性が三度、次に男性が三度、最後に女性が三度の合計九度飲む。
何回も新郎と新婦が盃を重ねることによって固い縁を結ぶとの意味が込められています。
色鮮やかな刺繍や金糸をあしらった色打掛は、まるで伝統工芸品のよう。角かくしや綿帽子の潔い白さも引き立ちます。
ちりめんのリングピロー、袴&白無垢姿のウエルカムドールなど、
和ムードを華やかに盛り上げるアイテムは、神前挙式のお二人にオススメ!



































